インターネット広告って言うけどね
インターネット広告で本当に効果的なのは?
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お金儲けって・・・
おかげさんで、最近、個人で商売できるネタを、自分で作り上げることができました。


あぁぁ、これって、5年後に自分で見たら、涙出るんだろうなぁ☆


というわけで、今回は、とりあえず、ひと儲けドットコムってサイト見て、すっごく共感できたんで、それをご紹介☆


まずね。


「お金を儲ける」ということは、

・ 他人が思いつかないようなことを思いつく
・ 他社が作れないような商品を作る
・ そのために必死にアイデアを搾り出す

だって。


そりゃね、それが出来れば苦労しませんが、とりあえず僕は、他人がすでにやってるんだけど、個人でやってる人間は、まだ少なくて、大手が高価格でやってることを、なんとか知恵を絞って、1万円くらいの費用で商品を作って、そうですね、必死にアイデアは搾り出しました。はい。


次に。


とりあえず

・ 商品の写真をデジカメで撮る
・ その画像を載せて「お買い得ですよ!」と宣伝する
・ 注文フォームや買い物カゴなどを付ける

という「誰でも思いつく単純な手法」に逃げてしまうと売れないんだと。



そりゃそうですよね。そんなネットショップ、くさるほどありますからね。



でね。



人間は「ウレシイこと」にお金を使う



んだって。


ほんでもって。



商品は「手段」であり、「目的」ではない。


だから、商品を売る前に、まず、「その商品を買う目的」について考えてみる視点が大切だ。

そしてその「目的」がはっきりしたら、それを分かりやすく教えてあげればいい。

特に、生活必需品でない商品を売る場合は、「それを買うと、何がウレシイのか?」が説明できないと、誰も買ってくれない。それがどんなに優れた商品であろうとも。

なぜなら客は、「優れた商品だから買う」のではなく、「欲しいと感じたから買う」のだから。


つまり。


お客にとって、使う側にとって「それを使うと、どんなウレシイことが起こるか?」が明確ならば、人はそれにお金を使うことを惜しいとは思わない。


どんなに高性能な製品でも、「その性能(製品)を買うと、どんなウレシイことが起こるのか?」を説明できなければ売れない。


うわぁ、まぢで、そのとおり!!


今から、またちょっと作戦ねらないとですな☆




売れない商品など無い。売れない売り方があるだけだ。




そりゃそうだ。



「あなたは何の為にその情報を発信しているのか?」

「その情報を読むと、読んだ人に何のトクがあるのか?」

「読む価値がある文章」とは、「その文章を読んだ人がトクをする」ということ。

その「トク」とは、精神的なトクかもしれないし、金銭的なトクかもしれないが、いずれにせよ「トク」のない情報は誰も欲しがらない。


そして、「トク」とは、

・ 新しいこと(モノ)を知る、手に入れる喜び (快楽を得る)

・ 自分の間違いに気付く (リスクや苦痛からの回避)

の2種類がある。


だから、「トク」を提供するためには、必ずしも「新しい情報や新しい商品」を提供する必要は無いのだ。


すでにある商品や、ごく一般的なサービスでも、
「その使い方は間違ってます!」
「こんな使い方をすれば、もっとトクですよ!」
とか教えてあげればいい。

そうすると、
「知らなかった」「自分は間違っていた」
→ 教えてくれてどうもありがとう! という「トク」が発生する。



これって、ブログとかサイトについて、書かれてることなんだけど、これは、十分、商品パンフレットなんかにも応用可能ですな☆


さぁて、頑張ってパンフレット作るぞぉぉ!!





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